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今後は下記のブログでX-2の記事や軍事ブログを記載していきます。

神風通信(改)|軍事ブログ   http://atd-x.blog.jp/


こちらのブログは削除はしませんが管理以外はほとんど更新されません。
[ 2016/12/31 23:59 ] お知らせ | TB(-) | CM(-)

【5/18速報!!】ATD-X 先進技術実証機 X-2 セカンド・フライト成功!!【ステルス機】 Japanese Stealth plane flight

ATD-X 先進技術実証機 X-2が岐阜基地にて
2回目の試験飛行を無事に終えました。
2016年5月18日

撮影 ひでむら氏


[ 2016/05/18 12:46 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

【速報】X-2(ATD-X) 2回目の飛行試験 2nd Flight Test 岐阜基地

【速報】X-2(ATD-X) 2回目の飛行試験 2nd Flight Test 岐阜基地

2016.5.18 離陸後、着陸側に移動するも間に合わず。今回の随伴機はF-2とT-4でした。
先進技術実証機 X-2



撮影:kinokopack 氏
[ 2016/05/18 12:43 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

Tokyo plans 50(flight) X-2 flights in coming year

Japan envisages a one-year test campaign for the Mitsubishi X-2 technology demonstrator, with around 50 flights planned.

The aircraft’s 25min maiden flight, on 22 April, saw it reach an altitude of 12,000ft and a top speed of 200kt (370km/h), says Hirofumi Doi, manager of Japan’s Future Fighter Program at the defence ministry’s Acquisition, Technology & Logistics Agency (ATLA).

“It was a very ordinary maiden flight,” says Doi in an interview with Flightglobal. “The pilot just checked controllability and did some simulated landings while in the air.”

Depending on weather, the second sortie could take place this week. During this flight, the aircraft will retract its landing gear and accelerate to higher speeds.

hjug.jpg

The planned one-year test campaign for the X-2 will help ATLA gather data on advanced fighter technologies such as stealth, thrust vectoring, data links, and other areas. The testing campaign could be extended if necessary.

“[An extension] definitely could happen,” says Doi. “It depends on the data we get. If we want more data on stealth or something else we may have to extend the campaign.”

While the aircraft bears low-observable characteristics, such as canted tails and intakes designed to conceal the engines' fan blades, it has no stealth coatings. Doi says the only element of the aircraft with stealthy coatings is the canopy.

The X-2, formerly designated ATD-X, is part of a larger effort Japan has run since the 1990s to explore technologies necessary for stealthy fifth- or sixth-generation fighter. The effort comprises 15 separate programmes, of which the X-2 aircraft itself is the most significant. Other programmes are investigating specific technologies such as weapons bays, sensors, data links, and other areas deemed necessary for advanced fighter aircraft.


全部の記事は下記をご参照ください
https://www.flightglobal.com/news/articles/pictures-tokyo-plans-50-x-2-flights-in-coming-year-424598/
[ 2016/04/28 11:16 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

Japan's X-2 fighter jet prototype took to the skies

After a short delay due to weather conditions, Japan's indigenously made X-2 fighter prototype finally took to the skies today morning, local media announced. The nation’s first stealth plane prototype, the X-2, took off from Nagoya airfield in central Japan around 8.50am, Defence Ministry Programme Manager Hirofumi Doi. The jet landed safely at Gifu Air Base in Gifu Prefecture at 9.13am, Doi said.

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Japan's X-2 fighter jet prototype performing its maiden flight today at Nagoya airfield

The aircraft is a product of years of experience in fighter-aircraft manufacturing by Mitsubishi Heavy Industries Ltd, which also made the A6M or Zero, the famous single-seat plane which made its mark during World War II. The X-2 could become the basis for a new fighter jet to replace the F-2, which entered service in 2000 and is also manufactured by Mitsubishi Heavy, according to the Japanese defence ministry.


The defence ministry will study the flight data from Friday to make further developments to the aircraft, Doi said.

The government is due to make a decision on a replacement for the fighter jets by the end of March 2019.

If Japan decides to make a fighter-jet version of the stealth plane, its engines would be about three times the strength of those on the test version and the aircraft would need to be larger to store missiles, the ministry said in December.

The 14-metre-long X-2 is equipped with engines from IHI Corp and cost about US$366 million to develop, according to the ministry.

http://www.airrecognition.com/
[ 2016/04/23 09:18 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

イカロス出版が「X-2」の臨時雑誌を5月12日に特別出版するようです。

[予約] 日本のステルス機(Japanese Stealth Fighter)


ISBNコード:978-4-8022-0178-0
刊行種別:ムック
発売日:2016年05月12日
サイズ:A4変型
ページ数:64
定価:1200円(税込)
在庫状況:2016年05月12日




緊急出版!
月刊Jウイング特別編集 

「これは、歴史的瞬間だ!」  
2016年4月22日午前8時47分、愛知県営名古屋空港からついに飛び立った先進技術実証機「X-2」。
「心神」や「ATD-X」などさまざまな開発段階で話題になってきた日本のステルス機の研究開発が、やっとひとつの確かなカタチになって羽ばたいた瞬間だ。

X-2は、長い年月をかけて、今の日本の最先端ハイテクを結集して作り上げた、「ステルス性」と「高運動性」をあわせもつ革新的な機体だ。初飛行が実現したことで、将来の国産ステルス戦闘機開発が大きく一歩、現実に近づいたことになる。

本書はこの「先進実証機 X-2」について、月刊Jウイングでも紹介してきた機体概要やディテールをはじめとする詳細なX-2ガイドを中心に、開発のプロセス、将来戦闘機F-3への計画、さらに今夏ロールアウトする航空自衛隊のF-35ステルス戦闘機についても最新情報をお届けする。
Jウイングが緊急出版するX-2初飛行記念ムックだ。


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【内容】

◆飛んだ!X-2 これは歴史的瞬間だ!
初飛行/走行試験ルポ

◆X-2とはこんな機体
X-2ディテール解説/X-2のテクノロジー

◆X-2までの道のり
心神&ATD-XからX-2へ四半世紀の研究開発

◆将来戦闘機「F-3」への道
将来戦闘機への挑戦

◆日本がつくった戦闘機
T-2/F-1、F-2

◆空自初のステルス戦闘機
F-35ライトニングⅡ

◆世界のステルス機と将来戦闘機

◆ほか


詳しくは下記でご覧ください。
http://secure.ikaros.jp/sales/list.php?srhm=0&tidx=30&Page=1&ID=3628
[ 2016/04/23 07:46 ] お知らせ | TB(-) | CM(-)

日本 初の国産ステルス戦闘機の飛行テスト実施(ロシア誌報道)

日本初の国産ステルス戦闘機の初めての飛行テストが、成功裏に実施された。共同通信が伝えた。

テスト機は、愛知県を飛び立ち、岐阜県の自衛隊基地に着陸した。一連のテスト飛行後、防衛省は同機を注文し、現在航空自衛隊で使用中のF2戦闘機に代え、その後継機とする。

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国産初のステルス戦闘機の開発は、2009年に始まり、ほぼ394億円が投じられた。その設計製造には、三菱重工業を筆頭に、200を越える企業が参加し、最先端の技術が使われ、エアロダイナミクスの開発が進められた。


続きは下記でご覧ください。
http://jp.sputniknews.com/japan/20160422/2006865.html
[ 2016/04/23 07:28 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

ステルス実証機「X-2」の開発の遅れ、中国「技術者の力量に原因」 ・・・(中国メディア)


日本のステルス実証機「X-2」が22日、初飛行を行い、名古屋空港を飛び立った。中国メディアの新浪はこのほど、X-2の初飛行がこれまで何度か延期されてきた理由について原因を分析、その理由は技術者の力量不足にあると説明している。

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記事は1960年代や1970年代の日本の軍事航空産業の実力は中国を上回っていたと説明。例えば中国がミグ21を真似た戦闘機を製造していたとき日本はF104やF4をライセンス生産し、また中国がJ-8を製造していたとき日本はF-15Jを生産していたと指摘した。

しかし現在の中国はステルス戦闘機J-20の量産化に着手しているのに対し、日本はステルス実証機の初飛行を行ったばかりという状況だ。

記事は日中の軍事航空産業の実力が逆転した理由を分析。日本は米国に頼りすぎており、知識と共に「経験」を持つ優秀な技術者を育てることをしなかったことが軍事航空産業発展を遅らせた原因になっていると指摘。一方で中国は何十年も失敗を繰り返しながら経験を積み重ねたと主張した。

確かにどのような製品の品質も技術者の力量に依存している。従って記事が指摘する日本の技術者の力量不足がそのまま日本の軍事航空産業の実力不足になっているという分析には一理あるのかもしれない。

しかし・・・・・



続きは下記でご覧ください
http://news.searchina.net/id/1608056?page=1
[ 2016/04/22 20:43 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

【動画】 国産初“ステルス実証機” 「X-2」が初飛行(16/04/22) ANN NEWS



Youtube : ANNnewsCH
[ 2016/04/22 13:19 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

先進技術実証機 X-2 初飛行 Japan's X-2 Makes maiden Flight 22.April 2016 . Tonkatsu298




youtube : Tonkatsu298
[ 2016/04/22 13:16 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

国産初“ステルス実証機” 「X-2」が初飛行(2016/04/22 09:10)

初の国産ステルス実証機「X-2」が22日朝、愛知県営名古屋空港を離陸しました。

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国産初のステルス機は防衛省が将来の戦闘機の開発に向けて研究を行ってきました。敵のレーダーに探知されにくいステルス性と高い運動性が特徴です。防衛省の委託により、愛知県で三菱重工などが製造しました。

続きは下記で動画が見られます。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000073215.html
[ 2016/04/22 13:12 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

国産ステルス実証機 X2が初飛行 無事着陸

防衛省が開発を進める国産のステルス実証機、X2が、22日午前、愛知県の県営名古屋空港から航空自衛隊岐阜基地まで初飛行を行いました。

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X2は、防衛省が、ステルス機の技術的な課題を検証するため7年前から、394億円をかけて開発を進めてきました。これまで地上での走行試験を繰り返してきましたが、初飛行のため、22日午前8時50分ごろ、愛知県の県営名古屋空港を離陸しました。
X2は、機体もエンジンも国内メーカーが手がける国産機で、翼や胴体の形を工夫して電波の反射を抑え、レーダーに探知されにくいよう設計されているほか、エンジンからの噴射の向きを変えることで、より機動的な飛行を可能にする新たな技術が採用されています。
離陸したX2は、ほかの自衛隊機とともに、岐阜県などの山間部上空にある自衛隊の訓練空域を飛行し、上空では、高度を上げたり下げたりしている様子が見られました。そして、およそ20分後の午前9時10分すぎに、県営名古屋空港から15キロあまり離れた航空自衛隊岐阜基地に着陸しました。自衛隊向けの国産機の初飛行は、平成22年のC2輸送機以来6年ぶりです。また、戦闘機の開発を目的とした小型ジェット機の初飛行は、平成7年のF2戦闘機以来21年ぶりです。
ステルス機を巡っては、アメリカがF22戦闘機を実戦配備しているほか、ロシアや中国が、次世代の戦闘機として開発に力を入れています。


ステルス機 各国が開発に力

ステルス機は、次世代の技術としてアメリカや中国など各国が開発に力を入れていますが、機体の形状や最先端の素材の導入など、技術的に高いハードルがあると指摘されています。
ステルス機は、レーダーに探知されないよう翼や胴体、それにエンジンの空気取り入れ口などの形を工夫した機体で、アメリカ軍が1980年代、F117戦闘機として世界で初めて実戦配備しました。アメリカ軍は、その後、ステルス爆撃機B2に続き、2005年にステルス戦闘機F22を実戦配備しました。F22は高いステルス性に加え、エンジンからの噴射の向きを変えることでより機動的な飛行を可能にしているのが特徴です。
次世代の技術とされるステルス機の開発には、ロシアや中国など各国も力を入れていて、このうち中国は2014年、高いステルス性があるとされる新しい戦闘機「殲31」を初めて一般に公開しています。一方で、機体の形状や最先端の素材の導入など、ステルス機の開発には、技術的に高いハードルがあると指摘されています。


ステルス実証機とは

防衛省のステルス実証機は、アメリカなど各国がステルス戦闘機の開発に力を入れるなか、防衛省が7年前から開発を進めてきた国産機です。

ステルス戦闘機は、レーダーに探知されないよう機体の形を工夫するなどした次世代の戦闘機で、アメリカがF22を実戦配備しているほか、ロシアや中国も開発に力を入れています。このため、防衛省は394億円をかけて、ステルス機の技術的な課題を検証する実証機の開発を進めてきました。機体は主に三菱重工業、エンジンは主に大手機械メーカーのIHIと、ともに国内メーカーが手がけています。
全長およそ14メートル、翼の端から端までがおよそ9メートルあり、ブルーインパルスで使用されているT4練習機とほぼ同じ大きさです。機体の形を工夫して電波の反射を抑え、レーダーに探知されにくいよう設計されているほか、エンジンからの噴射の向きを変えることでより機動的な飛行を可能にする新たな技術が採用されています。
初飛行は当初、去年3月までに行う計画でしたが、開発に時間がかかり、およそ1年遅れての初飛行となりました。

続きは下記でご覧ください。(動画あり)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160422/k10010493501000.html?utm_int=news_contents_news-main_005
[ 2016/04/22 12:44 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

【2016年4月22日】先進技術実証機 初飛行 X-2 (ATD-X) Landing at Gifu AB  着陸動画

初飛行の終盤、先進技術実証機X-2が岐阜基地に到着する模様をまとめました。

飛実団のF-2とF-15のチェイスを受け、1回のローアプローチ後無事に着陸しまし­た。

Virtual Airfield 様



[ 2016/04/22 12:30 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

【速報】X-2 先進技術実証機 2016年4月22日 初飛行キャプチャー画像


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[ 2016/04/22 12:22 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

[速報] X-2(先進技術実証機 ATD-X)初飛行! 県営名古屋空港 2016年4月22日

2016/04/22 に公開   okuchan2006

2016年4月22日に県営名古屋空港のランウェイエンドでHC-X1000を使用し­撮影したX-2(先進技術実証機 ATD-X)の初飛行動画です。


[ 2016/04/22 12:07 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

【4/22速報!!!】 ATD-X 先進技術実証機 X-2 初飛行!!【ステルス】3分28秒 Japanese stealth plane first takeoff

撮影:ひでむら氏

[ 2016/04/22 12:04 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

【4/22速報!!】 先進技術実証機 X-2 祝・初飛行!!(広角)【ステルス】 Japanese stealth plane first takeoff

撮影:ひでむら氏




[ 2016/04/22 12:01 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

【話題】いまだに飛ばない日本国産ステルス機、その理由に中国ネットは「レアアース輸出を禁止してずっと飛ばないようにしよう」[4/21]

1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/:2016/04/21(木) 21:27:25.19 ID:CAP_USER.net
2016年4月19日、中国のポータルサイト・今日頭条は日本が開発中の国産ステルス実証機ATD?X(通称・心神)が
いまだに飛ばない理由について分析する記事を掲載した。

記事では、ATD?Xは滑走テストを行い、前輪までは浮き上がったものの、いまだに飛行していないと指摘。開発が遅々として
進まない理由として、風洞実験などの航空実験施設が整っておらず他国に依存していることや、ある程度の成果を得たところで
開発速度を遅らせたことにあると主張。そのため中国にも及ばなくなっていると論じた。

ATD-X-Japanese-First-Stealth-Fighter-1.jpg


これに対して中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「それでも中国の航空技術は日本に劣ると思っている人がいるというのは、もはや笑い話だな」
「売国奴の目には飛べない飛行機でも中国よりすごく映る」

「風洞技術はそんなに簡単なものじゃないからな。中国の風洞技術は世界一流だよ」
「日本へのレアアース輸出を禁止して心神がずっと飛ぶことのないようにしてほしい」

「でも日本の教育が中国より進んでいるのは事実」
「日本を甘く見てはだめだ。そうでないと悲惨なことになる」

「日本を見くびるな。日本人の堅実さと忍耐は恐ろしいほどだ」
「そんなに尊大になるなよ。日本で地震が起きただけで電子部品が不足するんだぞ」

「数機の飛行機を造っただけで日本を批評するなんて。中国はもっと謙虚になり、日本は世界の強国であることを忘れるべきではない」

(翻訳・編集/山中)

レコードチャイナ 2016年4月21日(木) 20時50分
http://www.recordchina.co.jp/a132875.html

2: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/04/21(木) 21:28:16.88 ID:0M9Y0yg4.net
飛んだぞw

3: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/04/21(木) 21:29:16.08 ID:smqgxoLV.net
日本の事より中国人はまず「天安門事件」を検索できるような社会になろうぜw
[ 2016/04/22 00:51 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

国産ステルス先進技術実証機の初飛行試験中止(2016年4月20日)

国産ステルス実証機の初飛行を延期 視界不良で 

防衛装備庁は20日、この日午前に予定していたレーダーに捕捉されにくい国産初のステルス実証機「X―2」の初飛行を延期すると発表した。離陸場所の愛知県営名古屋空港(愛知県豊山町)上空の雲が多く視界不良が理由で、新たな日程は未定。
 これまで部品の交換など機体の調整に時間がかかっていたが、防衛装備庁の航空機の担当者は「機体について問題はない。天候次第にはなるが、近く初飛行を実施したい」と話している。


http://www.chunichi.co.jp/s/article/2016042090130628.html
[ 2016/04/20 14:44 ] X-2 | TB(-) | CM(-)

【社会】国産ステルス機が初飛行 県営名古屋空港で20日予定が・・・

国産ステルス機が初飛行 県営名古屋空港で20日
2016年4月19日 21時10分
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2016041990211037.html

 防衛装備庁は19日、レーダーに捕捉されにくい国産初のステルス実証機「X―2」の初飛行を
20日午前に実施すると発表した。愛知県営名古屋空港(愛知県豊山町)を離陸し、航空自衛隊
岐阜基地(岐阜県各務原市)まで数十分の飛行を計画している。

 X―2は、三菱重工業の小牧南工場(愛知県豊山町)で製造され、IHIなども参画している。
機体を公開した1月には2月中旬の初飛行を予定していたが、部品の交換など機体の調整に
時間がかかっていた。当日の天候など条件次第では、飛行日時は変更になるという。

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214: 名無しさん@1周年:2016/04/20(水) 12:56:07.54 ID:E7EeE+VQ0.net
ステルス機の初飛行中止

画像:ステルス機の初飛行中止
防衛装備庁が開発を進める国産初のステルス実証機「X2」の初飛行が20日、
愛知県営名古屋空港で予定されたが、天候条件から中止された。


http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0420/jjp_160420_4602525786.html

ああ・・・


[ 2016/04/20 14:34 ] X-2 | TB(-) | CM(-)